どうやら、やっとやって来そうだ——電子ブックである。アマゾンのKindleが日本でも買えるようになったし、この春にアップルがタブレット型の新デバイスを出すといううわさはすでに確定事項に近いものとなっている。過去10年間、電子ブックは「ブームが来る、来る」と言われて結局今日まで狼少年でしかなかった。しかし、今度こそ本当に紙からの移行が起きそうな雰囲気になっている。



デジカメで撮影した写真データをプリンター印刷したり、写真店で処理したりせずにフォトフレームに表示させて楽しむという方が増えています。そのとき、SDカードやUSBメモリーに画像データをコピーし、それをフォトフレームに挿して再生するものが多いようです。当然ですがコピーした枚数が少ないと同じ写真が繰り返し表示されてしまいます。そこで、できるだけたくさんの写真を手軽にコピーできるよう、写真をデジタルフォトフレームの大きさぴったりにリサイズして、SDカードなどにコピーするプログラムを作ってみます。



いつの間にか、音楽はiPodやiTunesで聴くのが当たり前になってしまった。iTunes Storeで購入した楽曲やアルバムにはアートワーク(ジャケット画像)のデータが付いてくるが、音楽CDから自分でリッピングした曲には画像データは含まれていない。



Googleドキュメントには、報告書やアンケート用紙、履歴書など特定の形式をもった文書作成のために、あらかじめデザインされたひな型としてテンプレートが数多く用意されている。ちょっと凝った感じのデザインの文書作成には、テンプレートを活用すると面白い。



前回、PDCAについて書いたところ、反響が大きかったことから、続きを書いてみたいと思います。頂いた意見を整理すると以下のようなものでした。



筆者の場合、Googleドキュメントは、メールでもらったWord文書やExcel文書を読むために使うことが多い。



「Nexus One」についての続報を。グーグルが先日、米国で出荷開始した新スマートフォンNexus Oneは、同社に新しい課題を突きつけている。それは、カスタマー・ケア(顧客サービス)。グーグルについては以前から、生身のカスタマー・ケアの担当者と電話で話すことができないのが不評を買っていた。問題があればまずはサイト上のFAQ(よくある質問)をじっくり読んで、そこに解決法が出ていないかを目を皿のようにして探し、それでもだめならばヘルプ・フォーラムに投稿して、誰かが返事をしてくれるのを待つという仕組みだ。メールもあるが、返事がすぐさま来るわけではない。



エプソンダイレクトの「Endeavor NA501E」(以下NA501E)は、超低電圧CPUを搭載したCULVノート。基本構成価格が6万円台と安いのが魅力だ。液晶サイズは13.3型で、ボディはスリム。重量も1.48kgと同程度のサイズのCULVノートよりも軽い。



マイクロソフトにとって、2010年最大のプロダクトとなるのが、Office 2010である。すでに11月からは、ベータ版のダウンロードが開始されており、ユーザーはこれを利用することができる。完成度はかなり高いとの声が多く、安定した動作が話題となっている。ダウンロード開始からわずか2週間で、100万本を突破したという実績も、Office 2010への注目ぶりを裏付けるものといえる。



みなさん、モバイルしていますか? 2010年初頭の話題と言えば、1月28日にウィルコムから発売されるスマートフォン「HYBRID W-ZERO3」です。W-SIMと3G SIMを併用できることに加え、Windows Mobile 6.5 Professionalを搭載しています




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