前回の「ブルートゥースの付いてない携帯電話でブルートゥースを使う」に、「なるほど」という声から「ワシのにブルートゥースが付いているけど全く使ってないから、ワシのでよければいつでももっていってくんねぇ〜」という方まで現れありがたいことです。もっともホイとあげられるものではないのですが、その気前のよさに感謝。
外回りの仕事が多いビジネスマンにとって、端末を選ぶ上で最も重視したいのがバッテリーの持続時間であろう。多くの機種はフル充電で200時間以上の待ち受けが可能で、連続200分程度は通話できる。しかし「そんなには持たない」「フル充電したのに、すぐに電池が切れてしまう」と感じている人も少なくないだろう。
Excelでは、セルごとにコメントを入力することができる。複数でファイルを共有して編集している場合などに便利だ。表示/非表示の選択が可能だが、どちらも印刷はされない。コメントを印刷したいなら、別途設定が必要となる。
情報漏えい対策のためにはこれまで多くのソリューションが提案されてきました。例えば、以下のようなものが代表的でしょう。
最近、オフィスへ自作のお弁当を持参しお昼に食べる「弁当男子」が増えているのだという。「ああ、世の男子がやっと気づいた」と筆者は思う。だって、女子より男子のほうがお昼のお弁当の効能は高いのに、とずっと密かに思っていたからだ。
この春に大学を卒業して、はや3カ月。パソコン雑誌の編集部に配属され、エクセルやワードと格闘する日々が続いています。今、後悔しているのは「大学時代に、もっとエクセルを勉強しておけばよかった」ということ。私の母校でもワードやエクセルの実習講座が用意されていたのですが、それも受けずじまい。今思うと、本当にもったいない話です。
物理学や微積分学というと、難解なものという印象を持つ読者が大半だろう。だが、いつの時代にも名著と呼ばれるものがある。正しい書との出会いによって、その後の人生が変わることだってあるのだ(編集部)
以前、現在時刻を読み上げする時計を作ってみました。今回は、それを改良して、3分タイマーを作ってみます。カップラーメンができるまでのカウントダウンを音声でお知らせします。パソコンの画面を気にしなくても良いので場合によっては便利でしょう。
今回はPicasaのインポートとエクスポートの機能をトイデジを例にして説明したい。もちろんトイデジ以外でもデジカメのフォルダ構造は同じなので別機種でも応用できるはずだ。トイデジとは、「トイ(玩具)のデジタルカメラ」。価格は1万円以下と手頃なものが多い。手ぶれ補正といった高度な機能はない。ピントは甘く、接写も弱い。色調の再現性は低く、おもちゃっぽいものになるが、だから面白いという遊び心で使う。トイデジにはいかにも玩具といったいったタイプから、500万画素を持ち、レンズ付きフィルム(使い捨てカメラ)程度の画質のタイプもある。
auから初めてWindows Mobileを搭載したスマートフォンが登場した。「E30HT」は、タッチパネル液晶とQWERTYキーボードを搭載。スタンダードでありながら、「スタイラスペンを使いたい」「QWERTYキーボードで入力したい」など多くの要求を満たせるスタイルといえるだろう。