みなさん、モバイルしていますか?携帯電話の市場飽和と言われていますが、それに反して、スマートフォンは各社からリリースラッシュとなっています。年末から年始にかけて、どんどん発売されるのでスマートフォンユーザーとしては嬉しい悲鳴です。
「こんなに気前よくサービスしちゃって大丈夫なのかなあ」と思ってしまうような、ありがたい企画を見つけてしまった。
機能は、少なくていい、と選んだ赤色携帯。普通20以上ある機能が、たったの5個。で、気になるのがお値段だが。「これだと、おいくらですか?」尋ねると、携帯電話の価格一覧表を出してきた。
大統領選挙でオバマが勝利を収めて終わり、ここ数年の緊張したアメリカの空気が少しは緩んだようである。 選挙前数日間の両陣営のインターネット上の攻勢もすごかったようだ。ことに資金に恵まれていたオバマ陣営は、「これからの選挙活動はこう変わる」と思わせるいくつもの戦略に出た。 投票日数日前に、接戦が予想される州で若い有権者を対象にした携帯電話の広告キャンペーンを張った。
与党のハンナラ党が「サイバー侮辱罪」導入を含む刑法改定案と情報通信網法改定案を発議した。女優の故チェ・ジンシルさん自殺を契機に、ネットに悪質な書き込みをした人に対して非親告罪で処罰できるようにするというのが骨子だ。野党をはじめ市民団体やネットユーザーの間では「侮辱という曖昧な規定で表現の自由を抑圧しようとしている」と猛反発している。ネットでの根も葉もない噂や悪質な書き込みに悩まされているはずの芸能人の間でも、「サイバー侮辱罪」は善良な被害者を大量に生み出す可能性が高すぎると反対の声が高い。
「大人が欲しいパソコン」として、日経PCビギナーズ誌面で数回に渡り紹介してきた「ビギナーズモデル」が、とうとう製品になった。通称は「プラチナモデル」。
「結(ゆい)」は、田植えや屋根の吹き替えなど、家族だけでは対応できない一時的に必要となる大きな労力を地域社会で補い合う相互扶助の仕組みである。こうした相互扶助の制度は、日本では「てまがえ」や「もやい」などと呼ばれることもあり、今でも世界各地の地域社会でみることができる。
PDCとWinHECの取材で、アメリカのロサンゼルスに来ています。今回は滞在が2週間と長いのと、ロサンゼルスは市内に行くところがあまりないので、車を借りることにしました。筆者は、国内ではまったく運転しないし、米国での運転にもあまり慣れていません。なので、いつもは地図で調べて、その通りにしか運転しないことにしています。今回は、以前購入したGarminのGPSデバイス「eTrex Legend HCx」を持っていきました。これは、GPSデバイスで、経路の記録ができるだけでなく、別売の地図データをメモリカードに転送すれば、ナビゲーションも可能になるものです。
1日しかバッテリーが持たなくなったトコ携帯だ。金ピカで気に入っているので、だましだまし使っていたが。ここ数日のことだ。
今日は、日々の業務の中で得た“気づき”をみなさんにご紹介したいと思います。日頃、会社で作業をしつつも、作業の進み具合によっては帰宅してから仕事をする方は少なくないと思います。私もその一人。で、その際に困るのが自宅と会社のパソコン間でのデータの同期。さらにサーバーとの同期です。