トコは、鉄子だったのか。そういえば、乗り物好きだよね〜。 うんにゃっ。そうではなく、風水的には、移動というのも、おおきな開運アクションなのよ。だもんで、必要がないときにも(!)、せっせと、動いているのよね〜。
世間では今、持ち運ぶことのできる、安価な小型パソコンが話題です。その小ささ、安さからモバイル用として買おうとしている人が多いらしく、量販店などでも人だかりができています。
最近はネット書店という便利なシロモノがあるおかげで、家にいながらにして気軽に本を買えるようになった。 昔は、新聞や雑誌で紹介されていた本が面白そうだと思っても、書店で見つからないと取り寄せてもらわなければならなかった。よほど必要な本、読みたい本でなければ、わざわざ注文するのも億劫だ。入荷したらまた書店まで取りにいかなければならないし。 その点、ネット書店なら、注文ボタンをポチっとクリックするだけで家まで本を届けてくれる。しかも、書名や著者の名前を覚えてなくても、ネットでサーチすればたいてい調べることができるから便利だ。 それに、ネット書店に在庫がなくても、ネット古書店やネットオークションを通じて手軽に入手できるようになった。 読書好きにとっては、まさに夢のような時代といえよう。
前回ご紹介したSugerSyncを利用すると、瞬時に手間をかけずに複数のPC間でファイルを共有することができます。この仕組みを導入したあと、僕はある大きな決断をしました。それが、書類のスキャン保存です。
9月4日に公開した「ブラウザーのGoogle化」の中で取りあげたとき、Googleツールバーの正式バージョンは4だった。ただ、4を入れると、Googleノートブックが使えなくなるため、その記事の中では当時まだβ版であったバージョン5をインストールしている。
みなさん、モバイルしていますか? モバイルの用途は様々ありますが、私にとって重要な目的に、テキスト入力があります。いつでもどこでもテキストでメモを取りたい、そんな想いで今まで多くのモバイル端末を利用してきました。
売れ筋の「バロック名曲アルバム」のような商品に必ず収録される曲というのがある。ナンバーワンは文句なしにパッヘルベルの「カノン」だ。熱心なクラシック音楽ファンの多くはこの曲をめったに聴かないだろうが、一般的な人気は驚くほど高い。
10月27日からロサンゼルスで開催された、マイクロソフトの開発者会議PDCへ行った。5000人のプログラマーが全世界から集まり、それ以外にも企業関係者や技術者など1500人が参加、広いコンベンションセンターが狭く感じられるほどの人出だった。驚いたことに、少なくとも私にとっては、PDCの前と後とではマイクロソフトの印象がすっかり変わったような気がする。
一太郎でマニュアルやアルバムを作るなら、用紙の表裏に2ページずつ印刷して冊子にするとよい。ページ数が少ない冊子に向く平とじと、複数の折をまとめて製本する中とじのどちら用でも印刷が可能だ。
MacBookとMacBook Proがフルモデルチェンジした。実に久しぶりのモデルチェンジだが、仕事に使うノートとしては、いかがなものであろうか? 本連載ならではの視点でレビューしてみよう。