プレゼンテーション本番を直前にして「あれがない」「これがない」と、慌てて駆け回るようなことは避けたいもの。そこで今回は、プレゼンテーションの本番前の準備について紹介していく。
みなさん、モバイルしていますか?Windows Mobileスマートフォンも機種がどんどん増えて、スマートフォンを長く愛用されている方も多くいると思います。そんなユーザーにとっては、ネット、仕事、趣味と、多様に活用されていると思いますが、機能とは全く関係ない部分で、ユーザーが拘りたいのが、ちょっとした見た目だったりします。
ストラップをつける穴とかコピー&ペースト機能とか、ケータイでは当たり前なのにiPhoneにないモノはいろいろあるが、着メロをケータイのようにカンタンにダウンロードできないというのもちょっと不便だ。 「着メロサイトで買えばいいのに」と思う方もおられるかもしれない。 いや、それがダメなのだ。 ケータイ用の着メロサイトは、当然のことながらケータイじゃないとアクセスできない。 しかし、iPhoneはインターネットにアクセスすると、ケータイ用のWebではなくパソコン用のWebに問答無用で繋がってしまうのだ。
韓国の10〜20代の携帯電話利用に関する面白い報告書が発表された。MokeyというモバイルCP(Contents Provider)が自社のポータルサイト宣伝のために提供したプレスリリースなのだが、10〜20代の会員1万1500人が参加したそれなりの母数を持つアンケート調査の結果が示されている。生まれて初めて携帯電話を買った年齢、その理由、誰が選んだのか、中古端末なのか新品なのか、機種変更サイクルなど、既存の報告書や白書にはなかった内容まで含まれており、なかなか興味深い。
サンフランシスコ市内に住む友人が、最近引っ越すことになり、住まいを貸し出すことにしたという。彼らの住まいは、ゴールデンゲート・ブリッジも臨める丘の上。デザインもモダニズム風でおしゃれ。なかなかにいい地域にある。 この金融不況の中で借り手を探すのにかなり苦労するだろうと思っていたところ、実際はその反対。広告を出してから契約を結ぶまで、何と11日というスピーディーなプロセスだったという。
パソコンの画面を投影して表示できるプロジェクターは、今やプレゼンテーションに欠かせない周辺機器の1つ。量販店には、6万円前後の機種から20万円を超えるものまで様々な製品が並んでいる。今回の記事では、自分にあった製品の選び方とスペックの読み方を解説する。
Keynoteのプレゼンを見るたびに「やられた!」と思う。なんと言っても、デザインが素晴らしい。フォント一つを取っ手もKeynoteは美しいと、誰もが素直に思うだろう。とはいえ、PowerPoint 2007とどちらが優れているかという話をするつもりはない。
今まで、パソコン上のワープロソフトなどで読み方の分からない漢字を入力するツールとして、漢和辞典を利用する方法があることを紹介した。では、どんな漢和辞典でも漢字入力ツールとして役に立つのだろうか。また、漢和辞典を入力ツールとして用いる際にはどんなところに注意しないといけないのだろうか。今回は、漢字入力ツールの面から見た漢和辞典の世界をもう少し深く探ってみよう。
すっかり「万年iPhone初級者日記」のようになってしまったが、万年初級者としては、iPhoneについて書くことがそろそろ尽きてきた。ということで、万年初級者iPhone編は今回で終わりにしようと思う。iPhone編最終回の今回は、ある記者のリクエストに従って、iPhoneの欠点というか、ここを何とかしてほしいというポイントをあげてみる。解決策をお持ちの方はぜひ教えていただきたい。