新春の就職シーズンを前にして、日経パソコン編集部にインターンシップ制度を通して学生が職場体験にやってきました。現在、東京大学3回生の彼は、いまどきの学生には珍しいほど真面目で、さわやかな笑顔が印象的です。
アメリカ経済の雲行きが、いよいよ怪しくなってきた。すでに何カ月もの間、不景気風が吹いていたけれども、ウォールストリートの大手金融会社がバタバタと倒れるようなら、本当の嵐はまだこれからやってくるというところだろう。これから期せずして生活苦に喘ぐ人々も出てくるのかもしれないが、私は常々、アメリカ人は貧窮生活に対してかなり耐性のある人々だという感触を持っている。
夏休みに夫と中2の息子の3人で横浜に遊びにいってきた。二泊三日。もちろん我らのiPhone様も一緒である。
自分で自宅PCに無線ランを設定、なんてムリと思っていたわ。なので、YBBに登録した時に、無線ランのセットを頼んだのよ。無線テレビとあわせ技のお得パックで、それぞれだと1000円づつだが、2つ頼むと1500円だよ、なんてうたい文句につられ、ダブルパックを申しこんだ。
サムスン電子がグローバル市場に向けて力を入れている「SOULフォン」シリーズに女性向け端末が新登場した。タッチパネル、500万画素カメラに地上波DMB(ワンセグ)受信、電子辞書やMP3など端末本来の機能がてんこ盛りで、カラーはメタリックなピンク色。その名も「SOULピンクエディション」と名づけられた。「SOULフォン」シリーズはタッチパネル携帯の中でも人気が高く7万円は下らない代物。しかしこの新しい端末の女性専用機能というのがネットで論争を巻き起こしている。
発売されて1カ月以上経ったiPhone 3Gですが、新しいコミュニケーションのスタイルがどんどん生まれてきているようです。なかでも、http://twitter.comTwitterの変容ぶりには目を見張るものがあります。
英会話を習っていたイギリス人の先生に、「初めまして。と言って握手をするのは、それ以上の距離には近づかないという境界線を明示するためでもあるんだよ。」と教えられました。それ以来、他人と話す時は無意識にその距離を保とうとしている気がします。
「うー。気持ち悪い。もうダメかも」
ブログやSNSはプロフィル画像展覧会のようでもある。どれもなんと個性豊かなことか。前回は自分の写真をもとにしたものを話題にしたが、今回はそれ以外を鑑賞してみることにしよう。順路は自分の写真に近いところから遠いところへ。
iPhoneのファームウエアが9月12日、2.1になった。3G携帯電波の受信強度表示が正確になり、バッテリー寿命の向上、他社製アプリケーションのインストール速度や実行時の安定性などが高まった上、日本語の入力機能が単文節のみの変換から連文節変換に生まれ変わり、日本語の入力機能が劇的に向上した。