iPhone 3Gを使い始めて1カ月が経った。筆者が購入したのは16GBのホワイトモデル。今のところ、動作不良などのトラブルはなく、満足度の高い使用感を得ている。直感的に操作できるタッチインターフェイスも楽しく、手持ち無沙汰のときに、いろんなアプリを起動して、無駄に電池消耗を早めたりしている(笑)。
「iPhone 3G」は、7月11日に発売となり、多くのメディアで取り上げられた。何を隠そう、私もソフトバンクショップに並んだ一人だ。発売後、iPhoneは入力がしづらいという声をよく耳にする。今までの携帯電話の代わりになるか心配で、購入をためらっている人も多いのではないだろうか。今回は、その日本語入力をとことんチェックしてみた。
昨日のタタミ温泉の画像は、携帯電話のカメラで撮影した。携帯電話のカメラはヘタなので、使わないようにしていた。が、さすがにお風呂にデジカメは持って行ってなかっので、やむなく携帯で撮ったのだが。今回、意外と上手に取れていたなぁ、と満足。
人間誰しも、興味が向くことなら、何も考えなくても当然やる気が出るもの。いろいろ工夫したり、アイディアを活かしたりなど、探求心も旺盛で、こみいったことも、手間や時間がかかるのもあまり苦にならない。とにかく、好きなことをやっていると、あっという間に時間が過ぎてしまう。
ハアーイ、みんな! はじめまして!
白状するが、明らかに、私は実はWorld Wide Webというものに慣れていない。プログラムに関して何かを知りたい場合、私はマニュアルを見てみる。だが、ほとんどのプログラムはもはやマニュアルがない。そこで、私はヘルプファイルを試してみる。
何もせずお盆休みが終わったよ。したことといえば、マキバオーを読んだこと。あっ、マキバオーは今、ドバイで戦ってるところまで進んでるのよ。それから、totoビッグは休まず買ってます。なんと、6億長者が、またまたまた生まれたらしい。どこで売られたものか、totoのメルマガに掲載されていた。
僕はMacとWindowsのノートを両方持っている。最近は、デスクトップパソコンの人気がないので、両OSを持っている方にはノート2台という人も多いだろう。また、会社なら、一時的に人から借りるなどして両方のノートを使える可能性も大きい。僕がいつも悩むのは、プレゼンはMacとWindowsどちらで行うべきかということだ。もちろん、Keynoteを使いたいなら選択の余地はないのだが、PowerPointの場合はほとんど差がない。贅沢な悩みではあるが、一度その差をしっかりチェックしておきたいところだ。もし仮に、MacかWindowsどちらかのほうが美しく表示ができるなら、プレゼンの際にはファイルをコピーして美しく見せられる方で利用したい。しかも、Macでは、DVI出力が標準的に搭載されているから悩ましい。MacBookには、独自サイズのDVI端子が搭載されていて、アダプターを介してプロジェクターとつなぐことになる。ちなみに、MacBook Airの場合、さらに小さなDVIコネクターとなる。製品には、DVI−DVIとDVI-VGAの2種類のアダプターが付属している。
前回は、幼稚園という教育現場に掲示するポスターを6枚作成した。今回は、それらを用紙サイズに合わせて印刷し、必要に応じて用紙の端を切り取るといった掲示準備をする。
7月11日にiPhone 3Gを入手し、ほぼ1カ月が経過しました。今回は、編集部からの依頼で、iPhoneについて書くことにします。この記事については、以前から依頼されていたのですが、前回もソフトバンクの料金のこととはいえiPhoneについて書いてしまい、同じような記事が続いて申し訳ありません。