何もせずお盆休みが終わったよ。したことといえば、マキバオーを読んだこと。あっ、マキバオーは今、ドバイで戦ってるところまで進んでるのよ。それから、totoビッグは休まず買ってます。なんと、6億長者が、またまたまた生まれたらしい。どこで売られたものか、totoのメルマガに掲載されていた。



僕はMacとWindowsのノートを両方持っている。最近は、デスクトップパソコンの人気がないので、両OSを持っている方にはノート2台という人も多いだろう。また、会社なら、一時的に人から借りるなどして両方のノートを使える可能性も大きい。僕がいつも悩むのは、プレゼンはMacとWindowsどちらで行うべきかということだ。もちろん、Keynoteを使いたいなら選択の余地はないのだが、PowerPointの場合はほとんど差がない。贅沢な悩みではあるが、一度その差をしっかりチェックしておきたいところだ。もし仮に、MacかWindowsどちらかのほうが美しく表示ができるなら、プレゼンの際にはファイルをコピーして美しく見せられる方で利用したい。しかも、Macでは、DVI出力が標準的に搭載されているから悩ましい。MacBookには、独自サイズのDVI端子が搭載されていて、アダプターを介してプロジェクターとつなぐことになる。ちなみに、MacBook Airの場合、さらに小さなDVIコネクターとなる。製品には、DVI−DVIとDVI-VGAの2種類のアダプターが付属している。



前回は、幼稚園という教育現場に掲示するポスターを6枚作成した。今回は、それらを用紙サイズに合わせて印刷し、必要に応じて用紙の端を切り取るといった掲示準備をする。



7月11日にiPhone 3Gを入手し、ほぼ1カ月が経過しました。今回は、編集部からの依頼で、iPhoneについて書くことにします。この記事については、以前から依頼されていたのですが、前回もソフトバンクの料金のこととはいえiPhoneについて書いてしまい、同じような記事が続いて申し訳ありません。



表を作成した後、そのすぐ下に注意書きなどを入れる場合がある。このとき、余計な書式が勝手に設定され、困った経験はないだろうか。エクセルは“親切”のつもりなのだが、“お節介”に感じることも多い。その仕組みや解除の方法を知れば、イライラも解消できるはずだ。



最近のデジカメでは、写真の画素数も上がり、画像サイズも大きくなっています。そのため、一緒に旅行に行った仲間にメールで写真を送ろうとしても、ファイルサイズが大きすぎることがあります。今回作るのは、ドラッグ&ドロップで手軽に画像をリサイズできるツールです。



今回の「プロフェッショナルが語る組織論 後編」では、話も佳境に。本コラム筆者の柳澤大輔氏が日頃から尊敬しているウェブクリエイターのお二人——福田敏也氏(トリプルセブン・インタラクティブ代表取締役)、田中耕一郎氏(Projector代表)に、より具体的に、仕事と組織の関係について語っていただきました。



「子どもたちのインターネット(含:携帯インターネット)環境に関する法律が出来たことをご存知の方、どれくらいいらっしゃいますか?」講演のたびに参加者のみなさんに投げかけてみるのですが、認知度は予想外に低く、保護者でも、教育関係者でも、ポツリ、ポツリ、と手が上がる程度だったりします。新聞でもニュースでも結構取り上げていたはずなのですが……。



これで日本のお茶の間にもラン・ランの名前がぐっと有名になったかも。北京オリンピックの壮大な開幕式に、中国出身のスターピアニスト、ラン・ラン(郎朗)が登場した。純白のグランドピアノに5歳の少女とともに座ったラン・ランが奏でたのは、葉小綱の「星光燦爛」。



日本ではずいぶん前に規制されたようだが、カリフォルニア州では、この7月1日からようやく運転中に片手を離して携帯電話を用いるのを禁止する条例が施行された。これはアーノルド・シュワルツネガー知事が2006年に承認した法律で、2年の準備期間を経ての実施となった。




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