北京オリンピックの開幕が間近に迫り、テレビなどを買い替えた人もいることだろう。家でのんびり見れる人はよいが、仕事が詰まっていればそうもいかない。もちろん、録画しておくという手もあるが、時差もそれほどないし、せっかくの機会であれば生中継で見たいもの。最新の携帯電話の多くにはワンセグチューナーが内蔵されているが、まだ持っていないユーザーも多い。



ソフトバンクは、8月5日、iPhoneの通信料金であるパケット定額フルの価格体系を改訂し、5985円の定額制から、1695円からスタートし、上限が5985円となる体系に変えました。この料金改定自体は、ユーザーにとってはメリットのあることで、素直に喜びたいのですが、筆者は、いつもこういうときに「なぜ?」と考えてしまいます。



ツールバーには、表の「並べ替え」が手軽に行えるボタンがある。表の範囲や見出し行も自動で判別してくれるので、非常に簡単だ。だが、ときには見出し行まで一緒に並べ替わってしまうトラブルも…。エクセルが見出し行を認識する仕組みを知り、対処法を押さえよう。



さいきん、競馬に取り組んでいるトコだ。取り組むって変な言い方だけど、体験中っって表現したらいいのかしら。



デジタルカメラで撮影した写真には、Exif というメタ情報が含まれています。Exif の中には、カメラのモデルや撮影時間や撮影モードなど、いろいろな情報があります。今回は、なでしこのExif読み取り機能を使って、デジカメの機種ごとに画像をフォルダーに割り振るプログラムを作ってみようと思います。



「面白法人カヤックのいきかた」の連載は今回で111回目。これを記念して座談会を企画しました。本コラム筆者の柳澤大輔氏が日頃から尊敬し、ウェブ関連の仕事でコラボレートすることも多いウェブクリエイターのお二人——福田敏也氏(トリプルセブン・インタラクティブ代表取締役)、田中耕一郎氏(Projector代表)をお招きし、お二人の考える組織とクリエイターの関係について、お話をうかがいました。前編・後編の二部構成でお届けします。



早いもので、連載50回目である。書き始めた当初は、こんなに長く続くと思っていなかったが、いくら書いても新しいネタが出てくるのが凄い。今回も何を書こうかと考えていたら、「日本でもストリートビューの提供を開始」というニュースが飛び込んできた。



みなさん、モバイルしていますか?モバイルを使っていて便利で楽しいものにメールがあります。今回はモバイルでメールをどんな風に活用しているか、ご紹介します。



8月8日から、いよいよ北京オリンピック(北京五輪)が始まった。2週間以上にわたり、競技が目白押しだ。ある調査では、テレビで北京五輪を見る人が6割を超えると言われているが、自宅で仕事をしたり、付き合いがあったりすると、ゆっくりとテレビで観戦というのもちょっと難しい。とはいえ、テレビニュースや新聞のダイジェストでは物足りない。そこでお薦めなのがワンセグ。隙間時間を有効に活用して、目当ての競技を楽しもう。



中国のIT市場では、販売禁止の製品が堂々と売られていることがある。中国を語る上で「上が事を決定すれば、下は対策を講じる」といったことがよく言われるが、どうもIT市場の様子を見ると、むしろ「雷は鳴れど雨降らず(上が事を決定しても、それが実行されない)」が近いように思える。漠然としたことを書いたが、とりあえず、分かりやすい実例を挙げよう。




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